海外インターンシップ留学

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インターンシップ


IBPインターンシップの特長と流れ

だから成功するIBPのインターンシップ

IBPのインターンシップは、帰国後のキャリア・ビジョンを描き、最適な研修先を探すことから始まります。多種多様な企業、団体の中から希望を絞り、書類審査、面接を経てようやく研修先が決まります。このプロセスで、応募書類の書き方、自己PRの仕方、海外の企業にアピールするためには何が必要か、身をもって学びます。そしていよいよインターンシップ。単なる職場見学ではなく、研修先に「貢献」することが目標です。積極的に上司や社員とコミュニケーションをとり、何が求められているのかを考え仕事に取り組みます。講義では知りえない実社会でのコミュニケーションの難しさ、思い通りにいかない辛さや悔しさ。ワークスタイルや文化の違いに戸惑いながら、それらを乗り越えた自信と達成感は、あなたのキャリアに大きなプラスとなります。

IBPインターンシップの流れ IBPインターン4つの強み

見学ではない本物の就労体験

日本でよく見られる体験型・見学型の研修とは異なり、職場を構成するスタッフの一員として、時には会議や商談に同席するなど「戦力」となりうる働きを求められるのが、IBPのインターンシップです。厳しさもひとしおですが、やりがいは十分。大きな成長が望めます。

幅広い業種、職種

研修の場となるシアトル、ロンドン、ブリスベン※は世界に冠たる国際都市。業種・職種を問わずに広がるビジネスの現場はもとより、政府機関、文化施設、NPO、シンクタンク、医療、福祉、マスメディアなど、あらゆる業種からインターン先を絞り込みます。

※オーストラリアでの研修地はブリスベンの他、ゴールドコースト、シドニー、メルボルン、パースを含むオーストラリアの主要都市、またはマレーシア、シンガポール、ベトナムから選択可能です。


綿密なカウンセリング

各大学専任のインターンシップコーディネーターが、研修先選びから履歴書の作成、面接対策まで個別に指導。各自の希望やキャリアビジョンを十分に踏まえたカウンセリングで、ミスマッチを最小限に抑えます。研修期間中の個別相談などのフォローにも万全を期しています。

ワークショップ&セミナー

インターンシップを成功に導くためのセミナー、ワークショップをカリキュラムの一環として組み込みました。研修先のリサーチ法や英文履歴書の書き方、模擬面接などに加え、実務で役立つオフィスコミュニケーションやビジネスエチケットも指導。多方面から準備を進めます。

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