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2017年4月19日をもちまして、第27回IBPグローバル留学奨学金の応募受付は終了しました。
第28回グローバル留学奨学金の募集は、2018年2月〜4月を予定しています。

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応援メッセージ

IBP修了生による学生のためのリアル留学レポート

主催者からのメッセージ

ICC国際交流委員会 代表 曽根 靖雄

皆さんこんにちは。ICC代表取締役の曽根靖雄です。
近年グローバル人材という言葉が良く聞かれるようになりました。
皆さんの考えるグローバル人材とはなんでしょう?

私自身、世界各国を周り生活し、ニュージーランドで起業をした経験があります。その経験をふまえ、日本人が世界の人と対等にビジネスができるスキル、交渉できるスキルはもちろん、自分自身が成長を実感できる留学プログラムはないかと考え、生まれたのがICCのビジネス留学IBPプログラムです。

ワシントン大学をはじめ、各国の大学と協力して作り上げたビジネス留学IBPプログラムを通して、より多くの日本人がグローバル人材として活躍する未来に貢献したいと考えています。そのためにも、帰国後の就職サポートも必要なカリキュラムのひとつとして組み込まれています。
それから、帰国してからも、ICCは皆さんとのつながりを大切にしたいと思っています。次世代へ、今度は皆さん自身が経験を繋いでいただく事で、日本社会のグローバル人材育成へ貢献してほしいのです。

このIBPグローバル奨学金は、なによりも今現在大学生であり、これからの未来を背負う皆さんへの支援です。
未来の社会を作り上げるのは、皆さんです。若いエネルギーをもって、たくさんのチャレンジと、失敗と、成長を経験してきてください。

サポーターメッセージ

IBP留学の価値を認める方々から
応援のメッセージをいただきました!

IBP留学の価値を認める方々から
応援のメッセージをいただきました!

サカクラカツミ

パフォーマンスアーチスト
Katsumi Sakakura / サカクラカツミ

ORIENTARHYTHM

Global Visionインタビュー記事
日本の伝統文化の「かっこよさ」を世界へ!サカクラカツミさんインタビュー

文化も環境も違う海外への留学は「冒険」と言っても過言ではありません。実行に移すには勇気と覚悟が必要です。しかしだからこそ他では学べないことが吸収できるのです。何よりも勉強になるのは日本を外から見ること。「当たり前の日本」が「素晴らしい日本」に変わることでしょう。そしてそれは間違いなく人生の宝物になります。勇気と覚悟で一歩を踏み出せばあなたはすでに冒険家、ぜひ異国の地で人生の宝物を見つけてください!

田口一成

株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役社長 田口一成

株式会社ボーダレス・ジャパン

Global Visionインタビュー記事
留学のリスクが一番低いのは「今」。社会起業家田口一成さんインタビュー

海外留学は語学を身につけるためでも、キャリアアップのためでもありません。異国の地で学び・生活することでたくさんの人たちと出会い、その多様な価値観をみにつけることにこそが、今後の有意義な人生を切り開いていく素地になると思います。

違いを認め、違いを楽しむ、真のグローバル市民が日本にもたくさん増えることを願っています。

大川彰一

留学ソムリエ 代表 JAOS認定留学カウンセラー 大川彰一

留学ソムリエ

多様化するグローバル社会に対応するためには、留学とインターンシップどちらも経験しておきたいところ。IBPは自分の将来の飛躍のため「投資」するに相応しいプログラムです。留学はまず自分を知り、応募するところが第一歩。海外を舞台に活躍したい方、自分の方向性を見極めたい方も是非、チャレンジしてみてください!

岡田祥吾

株式会社GRIT 代表取締役社長 岡田祥吾

株式会社GRIT

日本市場は急激な人口減少により縮小していくことが予想されます。この世の中で生き残っていくためには、グローバル人材であることは必要条件です。海外留学をすると多くの壁にぶつかります。言語の壁、文化の壁など毎日が戦いです。しかし、こういった壁に真正面から向き合い、自分で考え、解決していくという経験が皆さんを大きく成長させることでしょう。IBPプログラムは皆さんにとって人生の転機になること間違いありません。

大澤能弘

株式会社OSM International 代表取締役社長 大澤能弘

株式会社OSM International

Global Visionインタビュー記事
「好きなことを仕事にする」にこだわり社長に就任。大澤能弘さんの留学経験

私はIBP留学で人生が変わりました。海外に飛び出し、異なる価値観、文化に触れ、そして語学力を身につけることは、その後の人生に大きなプラスとなるはずです。是非一歩踏み出してチャレンジしてみて下さい。あなたの人生は必ず変わります。

修了生などのメッセージ

あなたにとってIBPとは?

「I have passion, I have ambition, ah ! IBP !」

奥岡 権人さん

グリフィス大学

「可能性」

島田 祐里さん

ベルビューカレッジ

「運命」

山田 百合菜さん

ベルビューカレッジ

「日常→非日常」

中野 友博さん

ワシントン大学

「私×%」

木村 時生さん

ワシントン大学

「志」

長内 孝平さん

ワシントン大学

「変化しない起きない1年間」

高井 三菜美さん

グリフィス大学

「人生を見つめ直す一年」

水戸部 雄貴さん

グリフィス大学

「ヨッシーかピノキオ」

津野 政太さん

グリフィス大学

マリオカートで選ぶキャラ・ヨッシーやピノキオのように、小回りが効いてどう未知の力を発揮します!

「人生を変える期間」

遠藤 颯人さん

グリフィス大学

「架け橋」

山下 基広さん

ワシントン大学

「経験と人脈、情熱」

ワシントン大学(奨学生)
東京外国語大学

留学の中、多くの方々に出会い日本ではできない経験をする事ができました。 特にワシントン大学のジョブフォーラムで大手日系企業(任天堂や三井物産)方々のお話を直接聞けた事が印象的でした。
このような経験は自らの"情熱"があったからこそ成し得たので、今後の奨学生には"情熱"を持ってIBPプログラムに臨んでほしいです。

「Diversified」

ベルビューカレッジ
早稲田大学

高校までインドやベトナムなど途上国に住んでいたので、先進国の暮らしが知りたくてIBP留学に参加しました。Diversifiedな経験を積み、自分のこと、日本のことをより客観的に見ることができるようになりました。

「人生の転換期」

ベルビューカレッジ
大手銀行内定

IBP留学をするまでは、失敗することが怖くて挑戦ができない自分でした。でも、留学を通して失敗することに随分と寛容になりました。失敗というリスクをはらってでも得るものがある。自分の性格まで変わってきたような気がします。

「「挑戦」を教えてくれた場所」

グリフィス大学
明治大学

新しい環境に飛び込むこと。英語でコミュニケーションをとること。この二つは僕にとって大きな挑戦でした。IBP留学がなかったら「挑戦」することの本当の意味を知らなかったかもしれません。

「自信+経験」

グリフィス大学
上智大学

IBP留学のインターンシップ経験を通して、「自分は海外の会社でも働いていける!」という自信がつきました。この自信と経験を武器に、就職活動でも自分をアピールできました。

「5年後帰りたい場所を
つくってくれたところ」

グリフィス大学
津田塾大学

初めて生まれ育った日本を離れ、色々なことがありました。現地で出逢った人たちには、また5年後くらいに逢いにいきたいです。逢いにいくというか、帰るという感覚が近いかもしれません。そんな場所ができるとは思っていませんでした。

「やってみたい!を
受け入れてくれる場所」

グリフィス大学
学習院大学

海外で授業を受けるだけでなく、ボランティアや仕事もしてみたい。やりたいことが多かったからこそ、IBP留学を選びました。私のチャレンジを受け入れ、支えてくれたICCの方々にも感謝です。

「夢の実現を可能にするもの!」

グリフィス大学
大学職員

新卒で就職した会社を辞めてIBP留学をしました。帰国後、インターンの経験をアピールして念願の組織に就職することに成功!IBPのおかげで夢が叶い、今は毎朝起きるのが楽しいです!

「0を1にする一歩」

グリフィス大学
トビタテ留学JAPAN1期生

0には何をかけても0。でも、1に何かをかけたら、かけた数字分だけ大きくなります。留学を通して私の経験値は0から1になりました。あとは1を100にするだけです。

「自分らしく挑戦できる機会」

ウエストミンスター大学
大手化学企業勤務

1年という長い期間をどう過ごすかは、すべて自分次第です。英語をツールにしながら、自ら発想して自ら実行。自分らしく挑戦し続けることが大事だと思います。

「人生のターニングポイント」

ウエストミンスター大学
外資系製薬会社勤務

英語がまったくできない19歳のときに奨学金に応募しIBP留学をしました。帰国後、TOEICスコアは300点アップし大手航空会社に就職、その後MBA留学も果たしました。すべての始まりはIBP留学であり、この経験がなければ今のキャリアはありません。

「You are never too young to change the world」

ベルビューカレッジ
一般社団法人Slush Asia在籍

自分自身や自分の環境を変えようと挑戦する人にとって、新しい機会や出会いに恵まれたIBPは最高の経験になると思います。私自身は、IBPを通して生き方や働き方の多様性を学び、自分の確固たる意思を持てるようになりました。

「十人十色」

グリフィス大学
大手食品企業内定

IBP留学の留学では、さまざまなバックグラウンドのある仲間に出会いました。国籍や宗教も違う世界の中で、それは当たり前。将来、世界に通用する人材は、様々な個性を認めることができる価値観をもった人間だと知る事ができました。

「生活」

ベルビューカレッジ
大手人材系企業内定

留学は行けば何とかなるものじゃない。現地での「生活」を確立するために、事前にしっかり準備することも大切でした。自分の「生活」を築いて生き抜いた経験。それが僕にとってのIBPです。

「+α」

ワシントン大学
外資系企業内定

IBP留学は英語を学ぶだけの留学じゃありません。インターンシップ、ビジネスセミナー、交流会など様々な機会が用意されています。だからこそ留学「+α」の経験ができました。