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就職活動には「ネットワーク(人脈)」が大切

メルボルンでのネットワーキングの方法

現在、メルボルン大学の大学院で、応用言語学を専攻中の小森さんから、現地情報をお伝え!現在メルボルン市内のバーでアルバイトをしている小森さん。そこでは多くの日本人会社員の方々が多く訪れ、新しいネットワークが広がったようです。中でも親しくなった方からは、日本人会で毎年恒例のソフトボール大会にもお誘いいただいたとのこと。さらに商社勤務の方々から、就活事情などを聞く機会もあるようで、メルボルン大学学生のための就活情報もある模様。アルバイトやインターンシップを通して、ネットワークを広げることが非常に重要ですね。

アルバイトについて

『大学で募集している仕事がなかなか見つけられず、あっても授業期間中で難しかったり、本格的なものがなかなかできません。indeedという求人検索サイトで探しても、運転免許が必要だったり、日本語を教える場合は専門の資格や指導経験がないとできないみたいです。最終的に、飲食店でバーテンダーをやることになりました!RSAという「アルコールを取り扱うための許可」を得るための講座を受け、合格して証明書をもらいました。飲食店で働く際はRSF(Responsible Services for Food)という資格も必要になります。また、日本人向けの情報サイトの日豪プレスでは、アジア系スーパーマーケットやヴィクトリアマーケットの店舗準備片付けのアルバイト等も紹介されています。』

メルボルン滞在の方へのオススメ情報

1枚目は”Koko Black“というオーストラリアの2大チョコメーカーの一つです。老舗であるHaighsよりも個人的に甘さ控え目でおいしいと思います。

2枚目は”I love Istanbul”というケバブのお店のメニューでケバブが有名なメルボルンの中ではおいしいところだと思います。

3枚目はメルボルン大学の食堂である”Student Union“の中です。中華、Subway,Boost Juice,ケバブと必要最低限のバリエーションがあります。

4枚目が「ルナパーク」っていう遊園地の前です。営業時間が変わっているので行けることはなかなかないです笑。その他St Kilda BeachやCBD(メルボルン中心地)をぐるぐる回ったり、ヴィクトリアマーケットやチャッドストーンのショッピングモールにも行きました。

買い物面では、日本版のニトリとかコーナンみたいなところで、”target”や”Kmart”、”Big W”っていうところも安くて良質です。