ABOUT IBPIBPとは

IBPの沿革HISTORY

1970年代
ICC国際交流委員会の前身、文化放送留学委員会が設立される
1988
「ICC国際交流委員会」(社名:株式会社コスモ総合研究所)として分離独立する
1989
ベルビュー・コミュニティカレッジと提携し、IBPプログラムを開講
1990
国内2番目の拠点として「京都放送カルチャー国際交流委員会」がネットワークに入る
ICCシアトルオフィス設立(米)
出版社との提携による留学関連書籍出版事業に参入
大学生のための留学奨学金制度、ユースインターナショナルスカラシップがスタート
社会人のための留学奨学金制度、テンプスタッフワールドスカラシップがスタート
1993
国内3番目の拠点として「ラジオ大阪国際交流委員会」がネットワークに入る
ニュージーランド教育省外郭団体、NZEILより招請を受け同国での日本人高校留学生
受け入れ状況の調査
NZEILと共同で高校留学生サポートを目的とした現地受け入れ体制を構築
ニュージーランド大使館の依頼を受け、初版「ニュージーランド留学ガイド」を発行
1994
国内4番目の拠点として「西日本新聞旅行国際交流委員会」がネットワークに入る
国内5番目の拠点として「中京テレビ国際交流委員会」がネットワークに入る
ニュージーランド高校留学プログラムがスタート。第1期生25名を派遣
ICCオークランドオフィス設立(NZ) ・オーストラリア大使館より依頼を受け、
オーストラリアでの留学生受け入れ状況調査
1995
ビクトリア州教育省(豪)との留学生受け入れ包括提携に調印。 共同で高校留学生
サポートを目的とした「日本人アドバイザー」を募集し現地受け入れ体制を構築
テンプスタッフ株式会社が資本参加し、社名を株式会社テンプ総合研究所に変更
書籍「留学してみたい!オーストラリア・ニュージーランド」(三修社刊)発行
1996
ウエストミンスター大学(英)と提携し、IBPプログラムを開講
ウエストミンスター大学内に、ICCロンドンオフィス設立(英)
オーストラリア高校留学プログラムがスタート。第1期生28名を派遣
スイスホテルマネジメントスクールと包括提携
1997
ICCメルボルンオフィス設立(豪)
ワシントン大学(米)と提携し、IBPプログラムを開講
国内6番目の拠点として「tvk国際交流委員会」がネットワークに入る
高校留学終了後の日本の大学への進路対策のため、大手予備校駿台国際教育
センターと包括提携
書籍「留学してみたい!高校留学」(三修社刊)発行
オセアニアから高校を迎え、第1回高校留学フェアを東京、大阪、名古屋で開催
以後、毎年開催(2016年現在)
1998
高校留学生の卒業後の進路指導を目的に、米英豪NZの大学進学システムを構築
書籍「高校留学 オーストラリア・ニュージーランド」(三修社刊)発行
書籍「留学してみたい!大学生のための1年間留学」(三修社刊)発行
メルボルン大学(豪)と提携。以後、オーストラリアとニュージーランドの主要国立大学
との提携を開始
オタゴ大学(NZ)と提携
1999
IBPプログラム参加者が1,000名に達する
オーストラリアとニュージーランドの現地アドバイザー体制が50名となる
2000
雑誌「働く留学 インターンシップ」(イカロス出版刊)発行
書籍「留学してみたい!大学生のための就職に強い留学」(三修社)発行
バリアフリーの留学奨学金制度「ゆめ大陸冒険企画人スカラシップ」を実施
オーストラリアとニュージーランドの派遣高校数が100校を超える
ウーロンゴン大学(豪)と提携
2001
エアライン留学プログラム(米)をスタート
IBPプログラムOBOG会発足
ICC高校留学プログラム参加者が1,000名に達する
オーストラリア国立大学(豪)と提携
2002
書籍「留学してみたい!インターンシップ留学」(三修社)発行
書籍「留学してみたい!ビジネス留学」(三修社)発行
書籍「留学してみたい!短大生のための留学」(三修社)発行
カンタベリー大学(NZ)と提携
モナッシュ大学(豪)と提携
マッコーリー大学(豪)と提携
シニア向けの海外ロングステイプログラムをスタート
2003
書籍「人生を変えた!高校留学物語」(三修社刊)発行
グリフィス大学と提携(豪)
2004
IBPプログラム参加者が2,000名に達する
書籍「大学生のための海外インターンシップ」(三修社)発行
書籍「留学してみたい!短大生のための留学」(三修社)発行
書籍「高校1年間留学」(三修社)発行
オーストラリア首都特別地域(ACT)教育省と提携
西オーストラリア州教育省と提携
シドニー大学(豪)と提携
2005
書籍「わが子の目が輝く高校留学」(三修社)発行
書籍「大学生のための海外インターンシップ」(三修社)発行
書籍「アメリカ大学留学 決定版 2006年」(三修社)発行
書籍「高校1年間留学」(三修社)発行
ディーキン大学(豪)と提携
エディスコーワン大学(豪)と提携
2006
雑誌「海外で学ぶ働く 留学&インターンシップ 2007」(イカロス出版)発行
2007
ニューサウスウエルズ州教育省(豪)と提携
2008
大学生向け海外インターンシップ・プログラムの募集開始
海外有給インターンプログラム「アスパイア・インターンシップス」の事業を統合
中学生留学の募集を開始
クイーンズランド大学(豪)と提携
ジェームスクック大学(豪)と提携
2009
IBPプログラム参加者が3,000名に達する
RMIT大学(豪)と提携
2010
小学生向けの親子留学プログラムの募集を開始
豪ウーロンゴン大学と、オンラインTESOL修士課程(英語教授法)の
プローモーションを包括契約
ICC高校留学プログラム参加者が2,000名に達する
2011
グリフィス大学(豪)と提携し、IBPプログラムを開講
グリフィス大学内に、ICCブリスベンオフィス設立(豪)
ボンド大学(豪)と提携
クイーンズランド工科大学(豪)と提携
2012
外国人向けインターンシップ・プログラム、Internship in Japanをスタート
2013
企業及び学校法人向け人材育成事業をスタート
クイーンズランド州教育省(豪)と提携
留学準備校、ICCアカデミー開校(本社内)
IBPプログラム参加者が4,000名に達する
カナダ高校留学プログラムをスタート
2014
カーティン大学(豪)と提携
アデレード大学(豪)と提携
ニューサウスウェールズ大学(豪)と提携
国内初、Group of Eight全8大学(豪)との業務提携が完了
2015
アメリカ名門大学(IVYリーグ)でのサマースクールプログラムをスタート
マレーシアの大学留学プログラムをスタート
オーストラリア・ビクトリア州教育省から長年にわたるパートナーシップと
その功績をたたえ表彰を受ける
南オーストラリア州教育省(豪)と提携
2016
Management Buyoutによりテンプグループから独立
(2016年3月1日、社名を株式会社ICCコンサルタンツに変更)
2017
IBPプログラム参加者が4,800名に達する
サンフランシスコ州立大学(米)と提携し、IBPプログラムを開講
サンフランシスコにICCオフィス設立(米)
2018
シアトルセントラルカレッジ(米)、サンウェイ大学(マレーシア)と提携し、
IBPプログラムを開講
クアラルンプールにICCオフィス設立(マレーシア)
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